高校不登校

【朝がユウウツ】不登校直前の日常①

ハル
ハル
私の高校時代を紹介します

高校2年生、不登校直前の日常です

「朝がユウウツ」

 

 

「休み時間、いらない」

爽やかな朝、ユウウツな登校

毎朝、目覚めた瞬間、ユウウツでした。

登校中は、

「学校、なくなってないかなー」と考えるのが日課。

しょうもないことを考えてるというのは分かってるのですがね…

 

そして、休み時間がしんどかったです。

「クラスで浮いてる…」

「一人ぼっち…」

これらが教室内で浮き出る、魔の時間だと思ってました。

昼食の時間や、体育でペアを組むときなんかもですね。

本当に一人で過ごしたくて、そうしてるわけではなく、私の場合は一匹オオカミ風を装って(バレバレだったと思いますが)虚勢をはってるだけでした。

(ただのボッチ!)

そんな私の必須アイテムは、「本」だったのでした。

 

びすこす
びすこす
では、このへんで~!

 

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